韓国で大流行! さくっとエモ写が撮れる「セルフ写真館」まとめ

自分でシャッターを押して撮影する、セルフ写真館が続々オープン! 韓国発祥のセルフ写真館が、10代から20代の若い世代を中心に人気が高まっていて、首都圏を中心に日本でもオープンする店舗が増加中。そこで今回は、自分だけの空間、好きなタイミングでそれぞれの特別な写真を撮影できる全国のセルフ写真館をピックアップしました♡

Original self photostudio(オリジナル セルフ フォトスタジオ)

全国46拠点の写真スタジオを展開するキャラットで、こだわりの内装やカメラ・照明を使ったセルフ撮影が可能に。15分間の撮影時間内であれば何枚でも撮影OKで、モノクロまたはカラーから選べます。(※1)写真スタジオならではの小物が多数あり、思い出の品やお気に入りグッズを自由に持ち込むことも。撮影後、その場でデータを受け取り&点数制限なし(※2)な点もポイントです!

※1 撮影途中で変更する場合は、1組につき別途料金1000円。
※2 Airdropにてお渡し。 (できない場合、ダウンロードリンクを共有。)

詳細

基本料金:1500円(1名/15分)
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目10−9 原宿董友ビル 7F(原宿店)
530-0001 大阪府大阪市北区茶屋町10-12 NU茶屋町 4F(梅田店)
HP:https://original.caratt.jp/

    MONOTON(モノトン)

    表参道にオープンしたモノクロやカラー写真も取り放題のセルフ写真館。何度でも撮り直しができて、自分らしさを最大限に引き出した撮影が可能に。撮り慣れた自撮りをプロレベルの機材を用いて撮影できるセルフ写真館では、カメラマンの指示に従わずに思い通りの写真を好きなだけ撮影出来ます。普段の自撮りでは得ることの出来ない光量がある空間で、ナチュラルに盛れた写真撮影が楽しめます!

      詳細

      基本料金:3800円(〜4名/15分)
      住所:107-0062 東京都港区南青山5丁目9-10
      HP:https://www.monoton.jp/

      aisya(アイシャ)

      道内初! SNSで話題の韓国風『セルフ写真館』が札幌に登場しました。セルフ写真館はSNSを通じて若い世代に注目されている撮影スタイルです。カメラマンはおらず、一眼レフカメラのリモコンシャッターを自分で持ち、好きなタイミングで何度でも撮影します。シンプルな背景の中で撮るモノクロ写真は、プリクラとは違うナチュラルでエモい雰囲気の写真が楽しめると人気上昇中です。撮影したデータは追加料金なしで全てお持ち帰りOK。

        詳細

        基本料金:880円(1人/90分)
        住所:〒063-0002 札幌市西区山の手212丁目11-38 山の手CITYビル1F
        HP:https://aisya.jp/


        構成・文/馬場椎菜
        ※掲載商品はすべて税込価格です。