“写真映えするアート展”にインスタグラマーが集う!大盛況の『VINYL MUSEUM』が再登場

2017年12月に開催され、話題を呼んだ『VINYL MUSEUM(ビニール・ミュージアム)』。
その第2回目が2018年7月21日~8月5日の期間中、BALLY 銀座店2F 特設スペースにて開催中!
かわいくて、夏らしい”インスタ映え”するスポットに思わず胸キュンすること間違いなしです♪

『VINYL MUSEUM(ビニール・ミュージアム)』とは?

”インスタ映え”する写真を撮りながら、撮影者本人がアートの一部となることができる参加型フォトジェニック・アート展『VINYL MUSEUM(ビニール・ミュージアム)』。 2017年12月に開催された第1回では5,500名が来場し、インスタグラム上には7,000件の投稿がされるなどとインフルエンサーを中心に話題を集めました! その第2回目が2018年7月21日~8月5日の期間中、BALLY 銀座店2階特設スペースにて開催されます。


また、今回は、フォトジェニックなスポットの他、ムービージェニック、即ち動画映えする“動きのある”ブースもたくさん!インスタグラムのストーリーズにも投稿したくなるような仕掛けがたくさんありますよ。 こちらは海外のスーパーマーケットのようなブース。カートを押してる姿をインスタのストーリーのBOOMERANGで撮影しても楽しそう♡


コンセプトは、“Paint your summer”!

そんな『VINYL MUSEUM』の今回のテーマは、“Paint your summer”。 「夏」をイメージした、ちょっぴり不思議で映えるアート作品を楽しめます。 こちらはラバーダックでいっぱいのプール。 アヒルたちの中に埋もれるもよし!大きなアヒルを頭に乗せるもよし!


夏らしい青空の中に大きなホワイトフラワーが並ぶブースでは、大きなお花畑の中に迷い込んだ少女のような写真が取れちゃいそう。 床いっぱいにちりばめられた星もキュート☆


レモンとパイナップルで埋め尽くされた壁はビビットな印象。流行のフルーツ柄のシャツを来て写真を撮っても映えそうですね! また、パイナップルや、レモンをつまんだ写真を撮っているインフルエンサーの方もいました。


パステルなお部屋がコンセプトのこちらのブース。 テーブルの上をよく見ると、ソフトクリームなどの夏を感じるアイテムが!


パープル×ホワイトカラーで統一されたボタニカルなブース。 涼しげで夏らしい、でもちょっと不思議な写真が撮れそうですね!


動画映え間違いなしのスポットもたくさん♡

花王のクレンズシャンプーPYUANとのタイアップしたブースは、ピンク尽くし! 女子らしさ間違いなしの写真が取れちゃいます♪ また、シャボン玉が出てくるタイミングでムービーを撮影するのもオススメ。


風に揺られる色とりどりの蝶たち。 一瞬一瞬で、違った動きをするのが見ていて飽きない☆


女子が可愛くなれるピンク尽くしな空間も健在♪

ビビットなピンクやパステルなピンクなどのライトの中に入って、ピンクに囲まれた写真を取るのもおすすめですよ♪


ピンクのファーの中に、♡の切り抜きがあるこちらは、Philipsとのタイアップブース。 手前の赤いレーザーが脱毛器を表現しているのだそうです。


ピンクとホワイトのコントラストがキュートなキャンディのスポット! キャンディに囲まれたり、持ち上げたり好きなように表現してみて。


日本郵便のカモエールとコラボしたピンクのポスト。 壁のクリアバックの中には暑中お見舞いの"かもめ~る"も入っています。 さらに、ポストの中には…!ここから先は、ぜひ会場でお楽しみください!


アート作品の一部となることを楽しんで

この他にも、たくさんの動画映え、写真映えするブースがたくさんある『VINYL MUSEUM』。 友達と写真を撮りあいながら、ぜひ夏の思い出を残してみてはいかがでしょうか?


さらに『VINYL MUSEUM』で撮影した写真をフォトブックにすることができるプランも! ここでしか撮ることのできない特別なフォトブックを制作することもできちゃいます。 ぜひ、あなたなりの夏を表現してみてくださいね♡


≪ 開催概要 ≫
■開催期間:2018年7月21日(土)~8月5日(日)
■開催時間:11:00~21:00 45分/1回 入れ替え制
■開催場所 :BALLY 銀座店2F特設スペース(東京都中央区銀座5丁目2-1 東急プラザ銀座店内 BALLY 2F )
※東京メトロ 銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」C2・C3出口 徒歩1分
■展示アート数:10ブース/6ウォール
■入場料 :一般入場券/¥1,800
オリジナルPHOTOBOOK付き入場券/¥2,800
■チケット販売場所:特設サイトをご参照ください。
■特設サイト : http://vinyl-museum.com/

写真・取材・文/於ありさ