【mer1月号】話題の “色素薄い系”モデル 村濱遥×橋下美好が表紙デビュー!

ピュアな透明感と癒しオーラで人気沸騰中の“はるみよ”コンビが、mer1月号のカバーガールに大抜擢! 2人に今の率直な気持ちを聞きました。

mer史上最短?! 驚きのスピードで表紙モデルに

「もっと“はるみよ”が見たい!」という声に応えて、11月16日発売のmer1月号で初のペア表紙が実現! 橋下美好にとっては初めての表紙号。SNSでたくさんの「おめでとう!」という声が寄せられています。 村濱遥はmerモデルオーディションから1年1か月、美好は登場から8か月という短期間ながら、雑誌の顔として急成長している2人。ペア表紙を記念して、スペシャルインタビューをお届けします。


「嬉しい!びっくり!ドキドキ!」

■Q.2人が表紙に決まったと聞いて、どうだった?

みよ:最初はSNAPページに出られるだけでも飛び上がるくらい嬉しかったのに、表紙なんて…!すごく嬉しかったけど、私はまだmerモデル歴も短いから不安に思うこともあって、「私でいいんですか?」っていう気持ちもありました。 はる:私も、美好と一緒に出られるって知ってびっくりした! 今までの表紙は頼れる先輩たちと一緒だったから、今回は私たち2人ということでかなりドキドキしています(笑)。 みよ:私は去年のオーディションにはるちゃんが出ていたのを見て「自分も挑戦したい」と思ったから、初表紙がはるちゃんと一緒なのが本当に本当に嬉しい!


■Q.2人にとって「雑誌の表紙」とは?

みよ:10月号の「色素薄い系女子」の企画で、表紙の右上に小さく載ったことがありました。それだけでも「表紙デビューしたじゃん!」って写真撮ったりして大喜びしたくらい、すごいことです。 はる:たくさんの人が注目するからこそ、いろんな声をもらえる機会になるよね。「応援してくれる人がこんなにたくさんいるんだ」って実感できる!


「2人一緒だからリラックスして撮影できる」

■Q.表紙撮影で意識したことは?

はる:今回の表紙は「白い雪のイメージ」だから、冬らしく、白のノルディックニットをベースにコーデを考えました。  みよ:はるちゃんがパンツだったので、私はスカートでちょっとガーリーにしてみました。 はる:「雑誌の顔になる」と思うと、撮影前はすごく緊張する! 顔がむくまないように、前日はしょっぱい食べ物を控えます。


■Q.実際に撮影してみてどうだった?

みよ:初めての表紙撮影だから、どんな雰囲気か分からなくて、最初は「編集長もいるんだ!」ってびっくり。でもはるちゃんと一緒だったから、撮影が始まったら緊張がほぐれてきました。 はる:最近は2人で撮影することも多いから、リラックスしてできて楽しかった! みよ:はるちゃんとはずっと近い距離で撮ってたよね!


■Q.お互いのどんなところが好き?

はる:美好は頑張りやさんだけど、それをあんまり表に出さないのが謙虚だなって。私生活から美意識が高かったり、インスタのコメントもちゃんと返してるのがすごい! みよ:そういうところを見てくれるはるちゃんが好き(笑)。自分の「むらはまワールド」があってマイペースだけど、人のことをちゃんと見てるんです。それから、はるちゃんの笑顔は人を幸せにする!


「嬉しい気持ちをみんなと共有したい!」

■読者へのメッセージ

はる:一緒に写ってる写真を載せると、「この2人が好き」っていうコメントをたくさんもらえるんです。 みよ:そう言ってもらえるのがすごく嬉しいよね。 はる:だから、それを表紙で一緒にできたのが自分自身もすごく嬉しい。きっと喜んでくれる人がいると思うから、「やった!」っていう気持ちを共有したい! みよ:私も大好きなはるちゃんと出られて本当に嬉しい。それをいつも応援してくれる方たちも喜んでくれるのが、すごく幸せです! 表紙を見て、たくさんの人に「merを読みたい」って思ってもらえたらいいな。 はるみよ:これからも応援よろしくお願いします!